今夜は「卓上焼き鳥メーカー」で家飲みを満喫!

居酒屋の定番メニューとして欠かせない焼き鳥。お店で食べることがベストだが、いつもだとお金も馬鹿にならない。とはいえ、コンビニで買ってきて持ち帰るのも何だか味気ない。それならば、いっそ自宅で本格的な焼き鳥に挑戦してみては?

おすすめは、サンコーの「自家製焼き鳥メーカー」。最大の特長は、焼き鳥づくりで悩みの種となる厄介な煙に悩まされる心配がない点にある。従来の横型で焼き鳥を調理するタイプとは違い、縦型のヒーターを採用したことで、調理時の油がヒーターに落ちず煙が出ない仕組み。もう煙を恐れることはないのだ。

焼き鳥を電子レンジやコンロで調理した経験者には、“あるある”ともいえる「焼きムラ」「ベタつき」。実はこれらの不安からも解放される。電源を入れるだけで、自動でセットした串が回転し焼きムラなくしっかりと焼き上がる。しかも、余分な油はすべて下に落ちるのでとてもヘルシー。極めつけは、タイマー付きなので焼きすぎる心配も無用だ。

もちろん、肉だけでなく野菜や焼団子など焼けるので、一人暮らしで偏りがちな栄養バランスを整えることにも貢献。食材を買い込んで、色々と試してみるのも楽しそうだ。

例えば、一人飲みなら焼きあがるのを見つめながら、しっぽりとビールや日本酒を楽しむのもオツというもの。鶏肉に野菜をプラスしてネギやピーマン、ダイエット中ならもも肉ではなく、むね肉やささみといった低脂質な部位をセレクトしてもよいだろう。

気の置けない友人や恋人を誘えば、ちょっとしたホームパーティーを催すにもうってつけだ。グラスを傾けながら恋バナや思い出話に花が咲くことだろう。定番の焼き鳥やバーベキューはもちろんのこと、スイーツつくりにも相性は抜群。デザートには団子や焼きマシュマロなどにトライすれば、女性にも喜ばれそうだ。縦型の焼き鳥器という斬新な見た目もSNS映えするので、“リア充ぶり”を自慢してみるのもあり!

晩酌後のお手入れも簡単。ホットプレートや網焼きは片付けが面倒だが、この焼き鳥器なら簡単で手間なしだ。トレイを上に引き上げて内部を水洗い可能、本体もササっと拭くだけ。

少し工夫するだけで、家飲みがグッと楽しくなる「自家製焼き鳥メーカー」。自ら手に取って、その実力を確かめてみてほしい。

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■「自家製焼き鳥メーカー」商品ページ【外部リンク】

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